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品川OLの腰掛日記

彼氏のことや仕事のことなど

メンヘラよコンビニを目指せ

メンヘラモードになると外出できないってのはよくある話なんだけど、そういうときこそコンビニを目指して砂漠と化したこの部屋を後にした方がいい。コンビニには水がある。メンヘラにとってそれは命の水だ。コンビニほど外出に適した目的地はないと思う。ある程度適当な服装でも大丈夫だし、お菓子ひとつは数百円だし、24時間営業だし。朝起きれなくなったらとりあえず夜にコンビニに行くことを最初の目標にしてほしい。精神科受診は難易度が高すぎる。一般に思われている心理的はーどるとかそういうのじゃない、単に予約がいっぱいで診てもらうまでにタイムラグが発生するからだ。まあ遠くまで外出するのマジムリだしね。

不安 その2

国賓だとか、そういう偉い人が乗った黒塗りの高級車が警察に囲まれて車道を走っているを見るととても安心する。

この世界には秩序があり、また人間には違いがあると認識できるからだ。

もし日本でみんなが同じ服を着ていたらと考えるとぞっとする。きっと他人を見分けることがとても難しくなるだろう。それは単に「誰が誰だかわからない」というものと、その人の住む社会階層が分からないという(もしくは社会階層がない)ことだからだ。社会階層がない社会なんてありえない。階層は必要悪だしむしろ社会の根幹だ。社会とは?それはある程度の人生の選択肢とある程度の人生ルートの整備だ。大卒、高卒。理系、文系。大企業、中小企業。正社員、派遣社員。ある程度の選択、ある程度の選別が許され、ある程度の人生の整備されたルートがある。先人たちやルールの作成側に回った人々によって整備された人生を歩むのがプレイヤーひとりひとりの使命だと思う。

もし僕の目がレントゲンになったら絶望して死んでしまうだろう。骨になってしまえば人間の差なんてない。デスノートの寿命が見える目よりよっぽどこちらの方が怖い気がする。人生とは?それは差を生み出すことだと思う。僕にとっては「絶望しながら」だけど。

国家や社会や宗教がなければ人は生きられないし、だけどそれらがあることで人は争う。でもそんなことで生まれる争いなんて必要悪なのかもしれない。むしろ争うためにもそういった大きなものは必要なのかも。適度な争い。

自分を証明するのは家庭しかない、身内とのつながりしかないような気もする。そこが最大の社会だとさえ思う。しかしそこから放逐された人々は?なんとなく無限に自分探しの旅を強いられているような、呼吸するたび肺がチクチクするような、そんな生きづらさだ。宗教を信じてみたくもあったけど、そこもまた、「家庭」という社会を把握している人間のためのものだった。人生のジプシーとでも言えばいいのか。いいかげん大人になれよと言いたい。

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何かを信じてみたいという気持ちでもって動くより、信じられるのは自分だけという前提で行動する方がうまくいってしまうことのつらさが、最近どうも耐え難い。

周囲の人の言動と行動から、自分がどれだけ価値のない人間か思い知らされる。職場では嫌がらせをされ、誰も助けてくれず、退職。実家にはもちろん居場所はない。古い友人はみな、この社会のエリート路線を突っ切っているし、みな家庭を知っている。何故僕だけ、すべての人が同じように見えるのだろうか。本来なら、各人の個性をオリジナルとして、安心して対話できるはずなのに、僕には人々が骸骨に見える。歩く骸骨だ。どうして人間は自分たちがほかの生物と同じようなものだと認識しないのだろうか。微生物に個性があるのだろうか。誰か教えてほしい。

いや、よく考えなくても、それは帰ることのできる家庭、これまでの人生の記憶がそうさせるのか。

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でも、なら僕のような人間はどうすればいいのだろうか。何を信じればいいのだろうか。一応、イケメンで才能ある若者にセクハラをすることをライフワークにしてはいる。オタサーの姫だとかサークルクラッシャーだとかに近い価値観なのかなと思う。つまり、異性からの承認欲求。ただし僕の場合、ただ見ていたいという気持ちのほうが強いが。例えばだけど、あなたは高級な絵画を買いたい?いや、見るだけで十分じゃないか。美しいものを見ていたい。僕の目から見て骸骨に見えない人間を見ていたいし、気持ち的には幸せになってほしい。でも、そうすると僕の人生はどんどん軽くなっていく。どうにも難しい。非常に残念なことだけど、小学生くらいから「家族がほしい」と思って生活してきた。つまり、僕を否定しない身内がほしいということ。つまり結婚または妊娠。しかし後者はマジムリ人生詰むので(僕は子供が苦手)、結婚したい。イケメンのパンツと結婚したい。イケメンのパンツと結婚できたら、今までの人生も少しは報われるだろう。

不安(転職と入籍)

たまに出所不明の不安に駆られることがある。

先日転職活動をしていたときには全く考えなかったのだが、一般的に、人は困ったら実家に頼るという手段を取りがちだ。「実家に帰る」。なんて素敵な言葉だろうか。僕には帰る家がある、という大前提のもとに人々は生きている。故郷。見知った人たち。家族。家族!!なんて甘美な響きだろう。そこに僕が手に入れられなかったすべてがあるような気がしてならない。親や父方の祖父母との埋めがたい溝に関して長々と語るつもりは一切ない。自分の性別を一生恨みながら生きるしかないのであれば、ああいう類の人間とは金輪際関わらないつもりだ。しかし人生はドラマチック。僕が幼少期からあれほど死んでほしいと願い続けた父方の祖父母が重篤な病にかかっているらしい。祖父は心臓病で先月手術。祖母は重度の認知症を患い、叔父まで甲状腺系の病気(メニエル病だかなんだか)に罹った。極めつけに父は今週開頭手術を受ける予定になっている。世の中はわからない。これで母親に何かあれば、私が祈りをささげてきたことももしかしたら無駄ではなかったのかもしれない。

僕はもう両親や父方の祖父母を恨んでいない。恨んでいないといったらウソになるかもしれないが、別に仕返しとか嫌がらせとかは考えていない。本当にもう関わりたくないという強い気持ちだけがある。関わっていいことなんて絶対にないからだ。母親からたまに送られてくるクソみたいなLINEを無限に無視し、事務的な要件のみ返信する。そのレベル以上の関わりは持ちたくない。これはもう痛みに近いレベルの話だ。僕には僕を守る義務があり、そのために僕を傷つける人たちから離れる。

世間的に見て、僕は僕の価値があまりないのを知っている。優秀なエンジニアでも医者でも官僚でもない僕は、非常にどうでもいい人間であり、だからこそ、この人生を有意義なものにすることは非常に困難だ。話は逸れるけど、僕の周りには優秀な人が多い。IT系か医者か官僚か研究者の友人ばかりだ。何故かは不明。周囲にいる具体的な何かになった友人たち、そして、その一方で、何者でもない自分。自らの存在の小ささに気が付いた時、人は神を崇めたり国家等の大きな組織に貢献したりしようとするのではないだろうか。たとえそれが夢幻の類だと、心のどこかで気が付いていても。

そういえば彼氏と喧嘩をした。私はできるだけ彼氏の話はブログで書かないようにしているけど、それは彼氏とあんまり会話をしないし、彼氏の考えていることはわからないからだし、彼氏は私がこうやって彼氏のことをブログに書くのを嫌がるからだ。僕は彼氏が価値のある人間だと思ってる。初対面で「この青年には見どころがある」と思った。

僕は上記の通り実家という後ろ盾を持たない人間だ。だから今の会社でたくさんの問題があり、ついに出社できなくなったときも、当然ながら実家を頼るという選択肢は思い浮かばなかった(母親に会社つらいと言っても耐えろと言われるだけだし、たぶん無限に説教され、鬱が悪化するだけなのが目に見えていた)。メンヘラのわが身を叱咤激励し転職エージェントに相談に行き、結果としてほぼ奇跡的に、良い条件で転職できた。だから彼氏に「本当にその会社に行く気?」と言われたときはわが耳を疑ったし、えっちょ待てよ、となった。彼氏が疑問に思ったことは、つまり、私が以前、転職するのであればスキルアップのために転職したい、と発言していたが、次の職場はスキルアップできるタイプの職場ではないように思える。本当にその職場でいいのか?という内容だった。ごく全うな意見である。

しかし、これは圧倒的強者の意見だ。価値のない人間である僕が、もし精神的余裕があったうえでスキルアップのための転職をしているならともかく、メンがヘラったために転職するのに、スキルアップのための転職などできるわけがない。もちろんそういった仕事も見てみたし、実のところWEB企業もいくつか見てみた。そしてあまりの自分の価値のなさに愕然とし、すごすごと引き返したのである。ハッキリ、お前に価値がない、ということをWEBから突き付けられた。僕はそう感じたし、その通りなんだと思う。悲しいし、残念だし、認めたくないけれど、それが現実。僕は使えない人間、不要な人材。死にてー。

上記のような状態で、彼氏ができる唯一のこと、それは入籍なんじゃないかと僕は思った。1日3回、結婚して俺を養ってくれ、ほんの数か月でいい、転職期間だけでいいから、俺の社会的面倒を見てくれないか、と問いかけた。もちろん彼氏はNOと言い続けた。言い続けるなよ。一万一回目は何か変わるかもしれないと思ったけど現実じゃなかなか厳しい。

だから、彼氏に「その転職どうなの」って言われたときはすごくショックだったし、お前何言ってんだと思った。私には選択肢がない。金もなければ身内もいない。そんなこと、一番身近なキミが一番よくわかってるはずだろ。それを、手助けするわけでもなく、なんなら「無職の面倒は見れない」と切って捨てる発言をしていたキミがよく言えたな?

「文句を言うなら入籍してくれ」私は牛タン屋で泣きながらそう訴えた。

彼女の転職について文句を言っていいのは、入籍する覚悟のある奴だけだ。

 

新社会人が知っておくべきたったひとつのこと

今回は「私が新卒で入社した会社を2年で辞める話」、つまり若手社員の「会社の辞め方」について書きたい。

 

私は最近転職した。正確には内定を貰っている状態で、入社するのはもう少し先になるのだけど、とりあえず転職することが確定している。

大学は学部卒、その後新卒で入社した会社への勤続年数は2年。そして今転職。まあまあの早期離職となった。 別に会社がブラックだったわけではないが諸事情により転職と相成りました。詳しくは過去の記事をお読みください。

明日入社される新入社員のみなさんにとってはかなり不吉な話になるが、若手(20代前半〜半ば)の転職活動情報というのは、万が一のときに非常に役立つと思う。よく「新入社員が知っておくべき10個の○○」とかいうブログ記事があるけど、若手社員にとって本当に必要な情報というのは、「入った会社が本当にどうしようもなかった場合、いかにして会社から脱出するか」だと思う。

 

転職活動ではまず転職エージェントを使う。転職エージェントとは、転職の仲介業者。転職希望者と人材が欲しい企業の橋渡しをする。自社の推薦者が特定の企業に入社したら、紹介料として企業から推薦者の年収の30%程度の成功報酬が渡される。転職エージェントは企業からの非公開求人を沢山持っているので登録必須。

20代だとマイナビ20'が一番使いやすいんじゃないかと思う。20代向けだし、私もここにまず相談した。ただし紹介して貰える求人数が少ないので、DODAとかリクナビも登録すべき。面倒くさいけど。とりあえず複数のエージェントを登録、利用すべきです。

転職エージェントのサイトにて個人情報を登録し、エージェントとの面談を予約する。大抵すぐ予約しないとエージェントから電話がかかってくるので注意。その後エージェントと面談し、直接話を聞いてもらいつつ(何故転職するのか、どういう職種に興味があるか等)、転職希望者の人柄や雰囲気を加味した上で、求人を紹介してもらう。意外と面談時のエージェントから見た転職希望者の人柄や雰囲気が紹介される案件に影響を与えるように思うので、エージェントとは気持ちの良い面談を心がけてください。

20代向けだと応募するのは数社で十分なはずです。ちなみに私は1社だけでした。あとは履歴書と職務経歴書を書いて、顔写真を撮って終わり。顔写真は人によると思いますが私はちゃんとした写真屋(新卒向けの顔写真屋さん)で用意した。職務経歴書は参考例があるのでそれを元に作成してください。私はマイナビさんのサンプルを参考にしました。ちなみにどちらもワードで作成しました。

それらを元に面談してくれたエージェントさんが推薦状を書きます。履歴書、職務経歴書、推薦状、計3点を応募する企業に提出します。

書類が通れば面談になります。面談回数は大体2、3回。面談内容は、会社でやってきたことがメインですが、学生時代の話も少し聞かれたりします。あとは志望動機。(若手特有かもしれませんが)仕事に関する資格があるとなお良しな気がする。やる気バロメーター的な。

あと、内定が出たら、エージェントを通して雇用条件を相談した後、転職すると決心したのであれば、勤めている会社の直の上司に退職の旨を早急に伝えましょう。円満退社が大事です。

以上、若手の転職についてお伝えしました。自分を救えるのは自分だけ。長い人生、見切り見極めが大事です。

 

 

アクシーズファムの洋服を購入してしまった話

wear.jp

axes femme(アクシーズファム)とは、いわゆるオタサーの姫が好むブランドである。かつて私が大学生の頃、よくお世話になり、また「いやさすがにこの格好はキツいわ」と卒業したブランドでもある。というか似合ってないことに気づいたのか。

こういうフリフリのスカートを履いていると、妙に気分が上がる(バイブスがいい感じになる)。理由は不明。詳しくは専門家に聞いてくれ。

が、しかし、昨今のメンタル不調により、気が付いたらアクシーズファムのお洋服をオンラインで購入してしまっていた。フリフリのブラウス。派手なスカート。私はどこに向かおうとしているのか。しまむらユニクロに魂を売ったのではなかったのか。自分の将来と周囲の目がコワイ。カードの請求額もコワイ。

転職決まった。

本日、3月31日というキリの良い日に、唯一応募していた企業に内定を貰った。

実は今日の午前中は弊社の新卒向け採用説明会で弊社が非常に良い会社であることを力説していたわけだが、その説明会の帰り道に「内定おめでとう」というエージェントからの連絡を貰ったわけである。なんとも言えない気持ちだ。

本当のところを言えば、もう少し今の会社で働きたいと思っていたし、転職がしたかったわけでは決してない。ただ、この2年間の自らの処遇を振り返ると、正直あんまりだと思うし、こういった人生の大事な局面でリスクを取らないと後々大きな負の遺産となることは、なんとなくだが予想がついていた。今ならまだ、若さとやる気とポテンシャルの3本柱を武器に、転職というカードでもって自らの死にかけたキャリアを蘇生することが可能であると判断した私は、周囲から様々な貴重なご意見をいただいたうえで転職活動を開始した。

内定をいただいた企業については、あんまり書くことができない。強いて言うなら、エンジニアの募集でありながら最終面接でアラビア語の読解能力の有無を問われるような企業である。

転職理由は、部署に仕事がなかったからである。もう本当それ。訳が分からないだろうが事実である。本当にやることがない。不幸にも仕事のない部署に追突してしまったため、が転職理由の8割を占める。あとはちょっとしたパワハラ等嫌がらせ。ずさんな採用計画の犠牲者となったわけだ。いい加減にしろ、どうなっているんだ等言いたいことはたくさんあるが、上司の前では「すみません」しか言えない。自らの小ささを感じる瞬間である。ちなみに退職の決め手は、3月中旬に生牡蠣にアタり、一晩吐いて吐いて吐きまくった際、残っていた感情が「会社辞めたい」だったから。そのときは本当に仕事がなくて、毎日片道1時間以上かけて客先に行き、椅子に腰かけ、無意味に酸素を消費し、無意味に残業し、そしてまた1時間以上かけて帰宅するという地獄のような日々を送っていた。本当に鬱状態だったので精神科に電話して初診の予約をしようとしたら「夕方は毎日混んでて・・・」と対応されてしまった。死ぬか、無職か。東京は怖いとは聞いていたがまさかここまでとは。

4月はできるだけ有給消化に励む所存だ。新しい勤め先からは、早ければ5月からでも貴兄の辣腕をサーバールームでふるってほしいと頼まれている。そのため、短い間ではあるが、のんびりとした春を楽しみたいと思う。また、この件に関し、Twitterで励ましのリプライ、いのちの電話の推薦などしてくださったみなさんには良い結果をお伝えできてうれしい限りである。何事も結果でもって返さなければ無意味だと私は思う。次の会社では更なるテクニカルスキルの向上とアラビア語の基礎からの習得に励みたいと思う。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

転職つらい2

昨日は面接だった。

 

面接の日の朝、先輩社員から電話があった。どうやら私が上司と約束していた話(現在の現場からの異動)は反故にされたようだ、との知らせだった。正直予想していたのでなるほどと思いつつ、それを先輩社員から知らされるのがちょっと厳しい。

普通にビジネスとしてそれが利益の出る方法というか結論だろうな、とは予想していたし、上の人がそれで納得するのなら私の意志などありはしないも同然だと思うし、それに従うのが当然だろう。

しかし、もはや鬱状態が隠せないレベルまで来ているので、ちょっとこれはやばいなーという感じ。これまで幾度の精神的危機を乗り越えてきたが、ここでまさかのドロップアウトとなるのだろうか。いや、私は何とかしてみせるぞ。

別に精神科で軽度の鬱と診断いただくのは簡単だろうが(仕事のあれこれだけではなく地獄のような家庭環境の話をすればサクッと認定されるだろう)、一度鬱と認定されると、①鬱の人であるという周囲からの認識②自身が鬱(=病気)であることに甘え、働かなくなる可能性 の2点より、診察をためらっている。特に①に関しては転職活動で内定が出てから診察を受けたい強い気持ちの原動力だ(鬱なのを隠して内定を貰いたくないし、それは卑怯だと思う)。また②に関しても、今後の自分がまともな社会人としてまともに生きていくためには鬱であってはならないという強い気持ちの元になっている。もちろん鬱と認定されても頑張っている人はいるけれど、それはつまり鬱を何とかする方向に頑張ることになるわけで、私は私の人生を私の内面ごときに捧げる気は一切ない。

こうやって他人に期待してもどうせ裏切られるパターンというのは人生でつきものだし、冷静に対処すべき事案として適切に扱うべきであると捉える。嫌なことからは逃げたらいいのだ、というようなことを大学のキリスト教学の先生も言っていた。あなたを苦しめるものから距離を置きなさい。個人的に思うのだが、そうしなければすべてが灰色に見えてしまう。みんなが嘘つきで私を苦しめると認識してしまう。問題はほんの一部なのに。毒に近づきすぎると毒状態になる。

転職活動も、現在の精神状態ではなかなか厳しく、なかなか厳しい。しかし、私は、すべて自らの意志でもって選び、能力でもって内定をつかむので。マジで。